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untouchableな部分
¥800
〜布団にくるまる夜も、鬱が明けた朝も、生活は続いていく。 躁鬱と付き合いながら一生懸命に生活する。〜 27歳、実家暮らし。塾講師として働くフリーターの著者が日々詠みためた短歌を、家族、家事、鬱、生き方などの8つのテーマに編んだ短歌集。 著者の内側にある<untouchable>な部分が、型にとらわれない言葉で、可笑しく、率直で、ときに切実に表現されている。 読んでいると、こちらの生活まで少し肯定されていく。 (編集者コメント)
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超実家暮らし
¥700
27歳・塾講師として働くフリーターが、鬱から復活して半年間書き続けた日記から、「家族」をテーマに編んだ一冊。 躁鬱と付き合いながら、食卓での会話や家事の中になんとか生活を続けていくための感覚を見つけていく。 重すぎない。でも、軽くもない。笑えるけど、他人事でもない。 著者のリアルすぎる生活と思考を覗き見ながら、「自立」や 「家族」の“ふつう”から自由にさせてくれる。(編集者コメント) ◎目次(抜粋) 数秒で献立を立てることで母親の役に立ちたい 結局なにが言いたいの?でオーバーキル 健人がいると、お父さんが上機嫌でいいわ~ 長く昼寝をするとぐ~っと落ち込む ああご飯を美味しいとは思えるんだ 今のままでもいい 鬱日記 一人遊びの技術を身につけることは自立への第一歩 姉弟とはなぜこんなにも違うのだろう